YUKITSUMUGI雪紡 ゆき 記事案内所

Words for the morning, stories for the night

雪紡 ゆき

昨日の小さな足跡から、遠い戦場の物語まで。
言葉で日々と世界を紡ぐ、五つの入口。

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01 / ABOUT YUKI

日々を残し、
物語を灯す人。

雪紡 ゆきさんは、公務員として働きながら、ライトノベル作家という夢を追い続ける書き手です。

朝には昨日の小さな足跡を三行に。仕事の記事では、人を支える現場の実感をまっすぐに。夜には、制度と戦場の中で人間らしさを手放さない者たちを描く「ルミナール戦記」を。

創作、仕事、note運営、何気ない日常。一見異なる言葉の根には、いつも同じ願いがあります。大きな仕組みや数字の中でも、ひとりの感情を消さないこと。この場所は、そのすべての言葉へ迷わず出会うための案内所です。

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02 / FILMS

まず映像から、
物語の空気に触れる。

ゆきさんの言葉に流れる緊張、静けさ、そして灯り。その入口を、二つの映像からどうぞ。

FILM 01

物語の扉を、映像から

FILM 02

もうひとつの光景

03 / MAGAZINES

今日は、どの言葉から
読みはじめますか。

マガジンを選ぶと、収録記事だけを一覧で表示します。

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04 / STORY GUIDE

物語なら、どちらの
灯りからひらきますか。

ITHE MAIN CHRONICLE

ルミナール戦記

帝国、軍務省、訓練校。大きな制度の歯車の中で、ひとりの人間が自分の灯火を見つけていく本編です。

または
IITHE SIDE STORY

外伝
救済という名の呪い

戦場を駆けるメイサ・ヴァルキリーを中心に、「救うこと」の代償と人間の選択を描く、もうひとつの入口です。

読む順番について、作者からの案内を見る ↗
05 / STORY LIBRARY

物語の書架から、
続きを選ぶ。

MAIN CHRONICLE

ルミナール戦記

初めて世界に触れるなら、プロローグから順番に。

  1. プロローグ 帝都ルミナール世界の入口読む
  2. 01無力な心に宿る灯火読む
  3. 02軍務省の封読む
  4. 03特例合格読む
  5. 04配給読む
  6. 05初訓練読む
  7. 06存在しない演習棟読む
  8. 07極秘封筒読む
06 / ALL ARTICLES

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雪紡 ゆき

「ひとりの夜に灯した言葉を、
物語と読者の輪へ。」
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